宮城から[西洋が憧れるアジア]を発信する。

 

 

WATANOHA(渡波)

 

かつては遠浅の海の底。波が渡り砂が運ばれ土地が出来た事からその名が付けられた。自身の出身地であり原点。

服作りも原点から見つめ直し、着心地やシルエットに拘った独自の視点でのデザインを展開する。

 

 

 

プロフィール

デザイナー 佐藤琢哉
1985
年生まれ。宮城文化服装専門学校ファッションビジネス科卒業。
大手セレクトショップ経験後、仙台にてショップ立ち上げに関わり、バイイングや商品企画を手掛ける。
自宅アトリエにてハンドメイドで自分の服を作る事からスタートし、友人からの受注や制服デザインと広がり、2011年からセレクトショップ等での取り扱いが始まる